左ふくらはぎに木の芽?が足に刺さっていた事が原因
で、瘤が5年ほど前からある。
ついにそれを取る決心をし、手術となった。
最初は麻酔の効きが悪く、追加で打ってもらう。
酒を飲む人は効きづらいそうだ。
ごりごり切ってもらい、術後に見せてもらったら結構
な大きさだった。
かなりの岩場、鎖場で怖い。
下りも序盤は走りづらい。
下りの後半エネルギー切れになったので
ストロングフィニッシュできるようにな
りたい。
荷物をまとめてからサバ州立博物館へ。
メイン部分が工事中で閉館しており残念。各部族の古い建物をみたり。
スーパーマーケットで最後のお土産探し。
Sri なんとかで麺を食う。
美味しいけどちょっとオペが残念(東南アジアあるある)。
飛行場へ行きブルネイへ、5時間ほど待つ。sudokuなどをする。
飛行機で横になれなくて唸っていたそうだ。(まゆ談)
メコンというアーティスト
みかんというアルバム
さかなという曲
Brainstoryっぽくもあり、南米由来かと思いきや
そうでもないという。
朝食としてホテル近くのレストランででロティ(ミールス的
な)ものを食べてから、ランチボックスを買って国内線で隣
州のムルに移動する。
世界遺産のグヌン・ムル国立公園へ。
国立公園内にある、レインフォレストロッジに宿泊する。
(各種手配は上記のBorneo Trailさんにお願いした)
Lang caveとDeer caveへ行き、帰りにコウモリの集団飛行
(Bat Exodus)を見る。
ディナーはカフェで摂り、休息。
オールドルーキーで以前まで使っていたインフィニティ
チェアで、倒すとふくらはぎが心臓より高くなり良い。
フランス産で、グレードが何種類かある。
一番安いのやつで良さそうだが、Amazonのオリジナル
ブランドと比較しても値段が4倍ぐらい違う。
2時に飯を食い、2:40からアタック。
片道3kmだが、それなりに標高を稼ぐことになる。
それなりに雨が強い。
1.3km経過し、最終チェックポイントに4時過ぎに到着。ここでさらに雨が強い。
レンジャーとガイドで打ち合わせし、これ以降の通行不可が決定となる。残念。
(登山をしない人向けに厳しいルールとなっているよう)
そこから山荘に戻り休憩し、朝飯を食べてから下山。
登山口の高級ホテルで昼食、ブラウクリームソースのチキンと豆とナスの
アンチョビ炒めが非常に美味しい。
車でホテルに戻り、シャワーと着替えで生き返る。
ディナーはニョニャ料理を食べにスリムラカへ。
帰宅して爆睡。
やっと2nd albumが出る。
8年ぶりのリリース。